いよいよ後半戦です。M男君を横に寝かせて取材班が用意した刷毛でくすぐってもらうことにしました。なんていったらいいでしょうか。あえて言うなら、この時「焦らしの美学」見たいなものを小生は感じました。と、言うのもじわりじわりと、責めていたもんでwていうかこのコ、かなり素質あるような気が。
◆そして、ついにその手はM男君のパンツに…。ここまでくるのに長かった…。時間もないというのにここまでしていただいて本当に小生、感無量といったところでございます。踏んづけ、手コキ、そしてフェラ…。素人とは思えない足技を見せてもらったり、言葉にするのがこんなに難しいと思ったことはありません。彼女はまさにダイヤの原石ではないでしょうかw
◆しかし、いざフェラに入るとまたしてもM男君はすぐにイってしまいます…。まぁ、気持ちよさそうだけどさ、もうちょっとがんばってくれよ!そんな気持ちを抱きつつ、彼女は怒り心頭…。「話が違う…。」と怒られてしまいました…。その雰囲気に押されてしまい突っ込めなかったのですが、いったいこの短い時間に何があったのか。逆切れされて今回はお終いとなってしまいました…。
こ のシーンの動画はこちら。
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